| 西淀川区柏里の近藤病院で、永井家の次男として生まれる。 |
| 姉・兄・弟の4人兄弟、3番目。 |
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| 小学校・中学校・高校は空手に没頭する。 |
| 高校時代に大阪府大会優勝、近畿大会準優勝。 |
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| 18歳の時にオートバイの事故で右足脛骨(スネの骨)粉砕骨折。 |
| ボルト6本とステンレスのプレートで固定する手術を受け40日間入
院。手術後に右足母指の麻痺が残る。リハビリのため、空手を再開する。 |
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| 顕正会館に入門、中山先生と出会う。 |
| 知人の紹介でカイロプラクティックを知る。 |
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| 日米カイロプラクティック学園を立ち上げて間もない赤松先生と出会い、入学。 |
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| 日米カイロプラクティック学園在学中、視察、研修の為に渡米。 |
| パーマー・カイロプラクティック大学(シカゴ・ダベンポート)・ウエスタンステイツ・カイロプラクティック大学(オレゴン州・ポートランド)を訪ねる。 |
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| 平成3年 西淀川区歌島にて永井カイロプラクティック開業。 |
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| 開業後もカイロプラクティックの各種セミナー、シンポジウムなどに参加。技術の研鑽に励む。 |
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| 平成4年 結婚。長男誕生。 |
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| 平成10年 長女誕生。 |
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| 平成11年 顕正会館 大阪支部設立 空手の指導を始める。 |
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平成16年 N.I.C.C/C.M.C.C-C.S.Cプログラム
カイロプラクティック標準化コース終了。
CSC Certification |
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(カイロプラクティックが法制化されていない国に対しての、国際基準のカイロプラクティック教育プログラムです) |
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※N.I.C.Cは、日本・インターナショナル・カイロプラクティック・カレッジの略称です。 |
※C.M.C.Cは、カナディアン・メモリアル・カイロプラクティック・カレッジの略称です。 |